likeamagicのコメント: Re:日本で "Michael" の綴りは少なくとも (スコア 5, おもしろおかしい) 125
- マイケル
- マイカル
- マイコル
- ミカエル
- ミヒャエル
- マイコー
#後は任せた
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#後は任せた
チタンが高価なのは加工もだけど、精錬が高コストだからで
レアな金属じゃなく、埋蔵量は鉄に次ぐほど多いと言われてます。
その記事については 安岡先生がツッコミを入れています。
# 安岡先生が /.J にアカウントを持っていたということの方が驚きだったわけですが。
電波法では容易に分解/改造ができない構造であることを求めており、
通常の+/-のねじは使用できないらしい。
だから、技適製品はトルクスが使用されているケースが多い(らしい)。
とはいえ、トルクスは100円均一ショップでもざらに見かけるので
他の形にかわっていくかもしれません。
上でも話題が出てる齊藤ですが、叔父が本籍を動かしたときに、真ん中の Y の部分が 了 にされてしまって、役所に訂正させるのに一悶着、何てことがあったのは昭和も後半のことです。 異体字の姓をおもちの方は、一度明治までさかのぼれるだけ戸籍(除籍簿)をさかのぼって果たしてその異体字がどのていどの歴史を持っているのか調べてみたらおもしろいでしょう。江戸時代にすでに名字を持ってた家系の人は江戸時代まで過去帳とかで調査可能かも。 上で指摘されているように斉(齊、セイ。サイと読むのは人名の時だけ)と、斎(齋)は違う字ですが、私の何代か前のご先祖様の戸籍は「齋藤」でした。「役場の戸籍係が齋の上半分を書いたところで面倒くさくなって、示を省略して = にしたんじゃねぇか?」と思ってます。
情報セキュリティーのエキスパートをまねきれた、という情報が漏れていますが、大丈夫ですか?
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