s-keiのコメント: 送電ロスは1000km単位でも数%の時代ですよ。 (スコア 4, 参考になる) 69
今時の送電技術ですと、超伝導無しでも2000km送って7%未満で済みます。
ちなみに海底経由でも、600km近く送電してる例がありますよ。
# その7%も両端でのACDC変換によるものが多いはずなので、SiC等のより高性能なインバータが実用化されたら、さらに損失減るんじゃないかなぁ。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
今時の送電技術ですと、超伝導無しでも2000km送って7%未満で済みます。
ちなみに海底経由でも、600km近く送電してる例がありますよ。
# その7%も両端でのACDC変換によるものが多いはずなので、SiC等のより高性能なインバータが実用化されたら、さらに損失減るんじゃないかなぁ。
内部データの通信が必要な機能はぜんぶ止めような。
面倒でも全部手打ちでローカルのアドレス帳作成して、同期止めれば問題ないんじゃないかなー。
# アカウントの紐付けしないと動かない機能は使わない
# 紐付けしなくても動くやつはローカルオンリーで使う
...ちがうん?
# AndroidはGoogleのアカウントとの紐付けしなくても、とりあえず使い初めはできた気がする
# by Android 1.6 IDEOS
雪がたくさんパネルに載ってるときは原理的に発電しませんし、多雪地域では大抵日照量も少ない(=その分発電量が減る)こともあって、確かに不利になります。
ただ、安くなっている&今後ももっと安くなりそう(当然、世界でも)なので、今後そうした地域でも利用が増えてくると思われます。
家庭用の普及が先でメガソーラーはもっと後になるかも知れませんが、日本でも雪国でのメガソーラーの試験は始まっています。
・新潟の例
・稚内の例
まだ課題も色々残ってますが、今のところそれなりに良い結果が出てるようですよ。
ビニールハウスに付けてる例があるそうです。
http://www.jacom.or.jp/tokusyu/2011/tokusyu111027-15273.php
作物によってはある程度日よけがあった方が良い場合もあるんじゃないですかね?
パネルの方も、何割か日光を通すものは造れます。ただニッチ製品で高価なので、あまりおすすめしませんが…単純に小さい奴を間空けて並べる方が。
畜舎の屋根に付ける例も海外で最近耳にします。今まで無かったアンモニア対策が必要になって、メーカーが対応に追われたと聞いてます(^^;
特にメガソーラーに関する技術や人材を持ってるわけじゃない。
だから実際には、メガソーラーの設計・施工・運用が出来るデベロッパーに頼むことになるでしょうね。NTTファシリティーズ、東芝、日立等々。
また太陽電池パネルは競争激化で、そんな儲かるものじゃない(というか目下は赤字も多い)です。
ですので例え「儲け」が出るにしても、周辺機器メーカーや、実際に施工等を請け負うデベロッパーが中心になるんじゃないでしょうか。
競争こそ熾烈ではありますが、成長分野においてそういう企業が育つことは、日本にとっても良いことだと思います。
少なくとも、ビジネスになるからという理由で批判するのは見当違いと思います。
それでも批判されるなら、ソフトバンク以外の色んな企業を批判されることになるはずです。
全く分野違いの企業のビジネス育成にお金を出してくれるのですから、結構な話ではないでしょうか。
# 実際、ソフトバンク本体のビジネスに結びつけるのは大変な気がする。
私も、なんで抗生物質の代替医療でウィルスの話が出るのかと思ってWIREDの記事を流し読み。エボラ云々はWIREDの記事のほうには書かれていますが、DARPAの資料では書かれていませんね。
で、こんな理解で合っているでしょうか。
DDS自体に耐性を獲得でもされない限りはバッチリ?
wired.comの元記事を斜め読みしただけですが。
薬物そのものの質の話と、薬物を病変部に届ける
「薬物伝達システム」の話がいっしょくたにされている印象。
でまた、対ウイルスが研究の主目的であるのに
wired.com記事ではウイルスも細菌も、いっしょくたになって
妄想だけで飛躍している印象。
この研究ひとつがたとえ成功しても、
抗生物質が世の中から消えるまでにはあと500年は必要でしょう。
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds