コメント: とりあえず、Facebookを使わなければ良い (スコア 4, すばらしい洞察) 68
ぶっちゃけ、他人に自分の情報が流れるのが嫌なら、Facebookを始めとするSNSの類は使わないことが肝要かと?
#SNSってのは、積極的に自分のプライバシーを垂れ流したい人向けのサービスだと思ってる。仕事でなんてもっての他。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
ぶっちゃけ、他人に自分の情報が流れるのが嫌なら、Facebookを始めとするSNSの類は使わないことが肝要かと?
#SNSってのは、積極的に自分のプライバシーを垂れ流したい人向けのサービスだと思ってる。仕事でなんてもっての他。
>今頃になって「~であることがわかった」とかやられても、
ポインタどうも。紙面には「朝日新聞が入手した指針案では」なんてもったいを付けて書いてあったんですが、NASA to Launch Guidelines
To Protect Lunar Artifactsとオンラインで公開されている情報なのですね。
このPDFの最後によりますと
And those feces? To make room for rock samples on the return trip, Apollo astronauts
left behind food, "defecation collection containers," and bags of urine. The NASA guidelines suggest that an instrument on a future lunar robot could "investigate the state of
biological matter" in these items, perhaps determining whether any bacteria remain
viable - and how they've mutated - after decades of exposure to solar radiation.
岩石サンプルリターンの際に残された排便回収容器や尿の袋を再度調査して、どんな細菌類が残存しているのか、太陽放射による暴露によりどんな突然変異を起こしているかをチェックする意味で接触「汚染を避けたい」意向のようですね。なるほど「科学的にかけがいのない遺産」かもしれません。
ソフトバンクモバイルの設置するソフトバンクWi-FiスポットはOpenとWPAですよ。
WEPなのはソフトバンクBBの設置するmobilepointのことでしょうか。ソフトバンク系列とはいえ提供は別会社です。
今無期限無料になったのはソフトバンクモバイルの方なのでWEPで暗号が弱いというのは当てはまりません。
先日も恋愛がらみで高校生が殺人してましたね。
純愛を取り締まりましょう。
こどもは恋愛作品でなく乱交モノを観て、寛容を学びましょう。
BBC Nature: 'Brinicle' ice finger of death filmed in Antarctic
海底を動き回るたくさんのヒトデが死の触手に触れて死屍累々になる様子は。
>最近MySoftbankから各種設定の詰まった(i.softbank.jpのメール設定やフリースポットの設定)一括設定プロファイルをダウンロードしたら、
>ログイン不要の完全ストレスフリーで繋がるようになりました。
その構成プロファイルには、
暗号化すらされないFON_FREE_INTERNETや
WEPしか使えないmobilepointへの接続も含まれています。
ぶっちゃけ地雷クラスの危険なプロファイルです。
友人の友人とかでもないし、まだプロフィール登録しただけっぽい始めたばっかの人だし、どんなアルゴリズムで知り合いってバレたんだろう?
と、考えたら、そういう結論に達した。
あとは、精度ではなく多くの人数を表示させてる。PCからのWebインタフェースでの話だが。
トップページなど、いろんなページの右上に現れる「知り合いかも?」はたった2人しか表示されていないけれど、リロードはもちろん「戻る」でも、別の人が表示される仕様。
なんだかんだで、「数打ちゃ当たる」方式でかなりの人数を見せられているのではないかと。
ピンポイントで的中するのはスマホの電話帳から漏れるケースがほとんどのような気がします。
facebookアプリを使うと、電話帳データが全てfacebookに送信されます。
やってることはそれとマッチングしてるだけです。
電話番号やメルアドを教える相手を選ばないと面倒なことになります。
私が数年前Facebookに登録したとき、プロフィールは名前(漢字)とメールアドレスくらいしかありませんでした。
しかし、その時に友達候補として上がったのは友人(アルファベット登録)はこんな感じでした。
・元職場の同期
・出身地、高校、大学は全て別
・登録メールアドレスで彼女とやり取りしたことはない
・彼女は結婚しており、旧姓は登録されていない
・その当時私は東京、彼女はアメリカに在住
最初は職場で出した共著論文から引っかかったのかとも思いましたが、彼女は結婚・退職後アカデミックな活動はしていませんでした。いい知れない恐怖を感じ、直ぐにページを閉じた記憶があります。勿論再ログインしても彼女の名前は消えませんでした。今あがる候補は大抵共通の友人がいて納得できるのですが、その最初の一発は恐怖以外のなにものでもありませんでした。
クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人