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Debian GNU/Linux に Win32 インストーラ登場」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2007年01月29日 20時29分 (#1100646)
    デュアルブートにするのは結構上級者向けだよね。(今回はMBR書き換えなしだろうけど)
    サーバー用途以外で試してみるならならVirtual PC 2004の仮想ディスクにDebian素直
    に入れた方がいいんじゃないか思う。またcygwin環境でコンパイルするくらいなら、仮想環
    境でコンパイルしてネットワーク経由でアクセス。サーバー環境がLinuxで開発環境がWindows
    ならいちいちWindows向けのコード書く必要なくなる。
    Debianとともにある生活がもっとも簡単に実現できるんだけどな。

    # 以上おふとぴでした
    • 余計な話かもしれないけど・・・・

      デュアルブートにするのは結構上級者向けだよね。(今回はMBR書き換えなしだろうけど)


      デュアルブートもGRUB [gnu.org]使って構築すればMBRは弄らないので、ディスクの調子が悪くなったときにMBRを消し消しするのもOKよ。

      でもデュアルブートは再起動しないと他のOSが使えないので、あまり嬉しくない。

      それじゃ・・・
      Cygwinは初めてインストールしたときにGNUツールをconfigure&Make一発で構築できたのには感動したけど・・・
      • コマンドプロンプト上で動かすということで日本語使う必要がある場合はシフトJISしか表示できないとかのがどことなく不便。
      • やっぱしCygwinは細かいコト言えばUNIXではないので、どことなく悩ましいところがあるような気もする。
      • MSのサイトでUNIXからWindowsへの移植にCygwinを紹介しているページをみたときは驚いた。

      CoLinuxは・・・
      • いちよう本物のイメージファイルが動く
      • EPIA-800でも、そこそこ快適な気がした。
      • でもクラッシュしたときにディスクが壊れて「イメージファイルは別のドライブにインストールするべきだったと後悔先に立たず。」ということで気持ちが萎えた。

      Inter-face誌に付いてきたVMWareは・・・
      • ペンチ4以上を要求したので私のPCにはインストールすらできなかった。


      最近は・・・
      明日ローン(実質64%)倒債したヌードマシーンなIBM鯖をアウトレット価格でゲットしたので・・・
      フリーのLinux環境でWindowsのアプリが動いてくれたら嬉しいような。

      PS;でもIBMよりBMIとかお腹周りが気になるような。
      --
      大槻昌弥(♀) http://www.ne.jp/asahi/pursuits/ootsuki/
      親コメント
    • ほれ。
      Windows上のUNIX環境はどれが使いやすい? [srad.jp]

      # 過去記事どんどん探し難くなっていくぞ
    • MBR書き込みの、デュアルブートでトラブルになったことって、ここ数年ないですけど。最近は、ウィンドーズが乗ってたら自動的にブートのメニューに追加してくれますから、ユーザの考えることはないですよ。
    • >Virtual PC 2004の仮想ディスクにDebian素直に入れた方がいいんじゃないか思う。
      それなら素直にイメージを用意したほうが良いんじゃないかな。

物事のやり方は一つではない -- Perlな人

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