アカウント名:
パスワード:
Caps-CtrlはWindows(NT系)上の標準の機能で実現できる、のでほとんどのツールがそこで調整しているはずです。
# ちなみに、よほど沢山のIMEを切り替え必要があるのでなければ、Alt+数字に振ればいいと思います。
本音はSolaris風にShift+Spaceでいきたかったのですが、開発環境の構文補完がShift+Spaceなので割り当てるわけにも行かず、かつ、英語キーボード派なので、変換キーの類はありません。 結局、普段使わない右WinキーでIMEのON/OFFを切り替えているのですが、ATOK2006では右Winに割り当てられないので、窓使いの憂鬱に頼らざるを得ないわけです。
まぁ、こんな変態的な好みは完全にマイノリティでしょうから、マイノリティなりに悩んでみます。(^^ゞ
ATOKのキーカスタマイズは結構柔軟なのですが、右Winとか右Altでの起動は出来ないっぽいです。 2007でどうなるか判らないのですが、その辺が改善されていなければレジストリか何かをいじらざるを得ないでしょうね。
本音を言えば、ドライバやソフトの類にキーカスタマイズを頼りたくなかったりします。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
右Winキーは不明ですけど (スコア:1)
これにはレジスタへの読み書きでできますので、署名が必要ではなく(UACで確認は出るでしょうけど)、窓使いの憂鬱やXkemacsで変更できると思います。
# ちなみに、よほど沢山のIMEを切り替え必要があるのでなければ、Alt+数字に振ればいいと思います。
## On/OffはCtrl+_ (Emacs風)にしているXkemacsユーザーなのでID
M-FalconSky (暑いか寒い)
Re:右Winキーは不明ですけど (スコア:1)
本音はSolaris風にShift+Spaceでいきたかったのですが、開発環境の構文補完がShift+Spaceなので割り当てるわけにも行かず、かつ、英語キーボード派なので、変換キーの類はありません。 結局、普段使わない右WinキーでIMEのON/OFFを切り替えているのですが、ATOK2006では右Winに割り当てられないので、窓使いの憂鬱に頼らざるを得ないわけです。
まぁ、こんな変態的な好みは完全にマイノリティでしょうから、マイノリティなりに悩んでみます。(^^ゞ
Re:右Winキーは不明ですけど (スコア:0)
力技を使うならATOKのテーブルを直接書き換えてしまうという荒業もそれなりに。
設定はレジストリか個人フォルダのATOK関係フォルダかは知りませんが。
#変更後、違いの有りそうな部分の差分を取れば見つけやすい。
Re:右Winキーは不明ですけど (スコア:1)
ATOKのキーカスタマイズは結構柔軟なのですが、右Winとか右Altでの起動は出来ないっぽいです。
2007でどうなるか判らないのですが、その辺が改善されていなければレジストリか何かをいじらざるを得ないでしょうね。
本音を言えば、ドライバやソフトの類にキーカスタマイズを頼りたくなかったりします。