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元のガーディアンの記事を誰も読んでないみたいなんですが、米政府の提案では、衛星軌道鏡打ち上げと並んで、反射物で表面を覆った風船を浮遊させる案、及び、大気上層に硫酸塩小滴を浮遊させるアイディアが提起されているはずです。
最後の案なんかいいじゃない。ガソリンの硫化物を増やして、車から無意味に高価な触媒を取り除くだけでいいんですぜ。コストゼロで温暖化防止だ。
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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
宇宙まで行く必要あるの? (スコア:2)
鏡で日照を制限するのが目的なら、宇宙に鏡を打ち上げるよりも、鏡面仕上げの巨大気球を成層圏にたくさん浮かべたほうが安上がりではないでしょうか?
十分に軽く作れるならば、太陽電池を貼り付けた発電気球でも良いかも。太陽光発電衛星と違って大気圏内の発電気球ならば、得られた電力を水素などの形で地上に戻すことも可能だろうし。
大気圏内だと、風などによる老朽化が激しくて、かえってコスト高ですかね?
Re:宇宙まで行く必要あるの? (スコア:1, 参考になる)
元のガーディアンの記事を誰も読んでないみたいなんですが、米政府の提案では、衛星軌道鏡打ち上げと並んで、反射物で表面を覆った風船を浮遊させる案、及び、大気上層に硫酸塩小滴を浮遊させるアイディアが提起されているはずです。
最後の案なんかいいじゃない。ガソリンの硫化物を増やして、車から無意味に高価な触媒を取り除くだけでいいんですぜ。コストゼロで温暖化防止だ。