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「W-OAM typeG」は以下の特長があります。【1】最大512kbpsの速度でのモバイルデータ通信が可能【2】遅延速度(RTT)が大幅に改善され、よりレスポンスの速いデータ通信が可能
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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
とりあえず (スコア:1)
>また PHSサービス終了に伴い「@Freed」の代替サービスとして、
>データカード型FOMAでの PCに接続して利用する
>64kbpsパケット通信が定額になる料金プランについても、
>2007年秋開始を目指して準備を進めているとのことです。
2007年秋って、しかも64kbpsって、え、しかもカード型・・・
よほど頑張らないとWillcomに対して勝ち目がないんですが・・・・
確かに、一応類似サービスを用意しておけば一定数の@FreeDユーザはついてくるでしょうし
他のサービスを荒らさないように、なるべく投資を抑えた形で
サービスをしようとするとコレになったんだとは思いますが・・・
感想としては「ケチくさい」
# Willcomにキャンペーン頑張ってもらって@FreeDユーザ全奪取を試みてもらいたい
Re:とりあえず -- Willcomに対抗する意思は無いのでは? (スコア:5, すばらしい洞察)
|よほど頑張らないとWillcomに対して勝ち目がないんですが・・・・
@Freedを終了するので、キャリアの責任として、同等のサービスを継続する、というだけの意味でしょう。
このサービスで利益やシェアを取ろうとは考えていないと思われます。
会社の都合でNTTしか使用できない法人が、想定ユーザーじゃないかな。
個人需要や新規開拓はする気無いと思いますよ。
※とはいえ、RTTが短そうなので興味はある。AirHのRTTは長すぎます…。
Re:とりあえず -- Willcomに対抗する意思は無いのでは? (スコア:4, 参考になる)
まったくもって同意ですが、W-OAM typeG [willcom-inc.com] では RTT も大幅に改善されるそうです。
基地局の対応を考えると、実際にメリットを享受できるのはしばらく先の話になるんでしょうけど。