アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
企業内格差社会ということでしょうか (スコア:1)
競争にくたびれた人は1年間は休み、のんびりしてる人は高給取りを羨ましく思い奮起する。
実験的ではありますがとても興味深い仕組みですね。
Re:企業内格差社会ということでしょうか (スコア:5, 興味深い)
リンク先の記事にも書かれているように,単年度の成果だけを重視した人事制度になっていると,出産やら育児やら介護やらっていう家庭の事情があった場合に,よくても給料が激減,悪ければクビです.そうなると「給料が激減するなら,拘束時間とのバランスを考えると,辞めちゃった方がいいや」っていう話も出てきますしね.ってなことで,数年後には復帰できる即戦力にも関わらず,制度上の都合で戦力外通告になりがちなわけで,これは会社からするとけっこう痛い状況
Re:企業内格差社会ということでしょうか (スコア:0)
会社ごとに会社ごとのやり方を探せばいいんでないの。
個人的見解としては、だけど。
一番まずいのは形だけまねることだよね。
それで失敗したのを米国型成果主義の問題のようにいうのは極論だと思う。
富士通が失敗したのはなにより社長自身が成果主義の評価を受けてないからでしょ?
年功序列の中の出世レースの結果の上がりポジションをやっている人が部下に成果主義を押し付けようとしたって部下のゴールを設定できるわけないじゃん。会社のゴールが無いんだから。
米国式ってのは、CEOだっていつ株主に首
Re:企業内格差社会ということでしょうか (スコア:2, すばらしい洞察)
> 一番まずいのは形だけまねることだよね。
そもそも アメリカ型の成果主義については「ワザと形だけまねた」んです。
(高度)成長+ 団塊など人口増 の 時代の「年功序列」というのは、
若い労働力を安く買い叩くために用意した方便に過ぎなかったんです。
昇進への時間差があるように、「年功がある」だけでは給与は上がらない一方で
どんな成果を出そうと「年功が無い」という理由で安く、安く買い叩けたわけです。
「今は給料が安くても、長く勤めれば高給をもらえるんだから 我慢しろ」
ってことね。
もちろん右肩上がりの成長なんて行き詰る時代が来るのは
理
Re:企業内格差社会ということでしょうか (スコア:0)
とりあえず文章がヘタすぎなことだけは分かった。
最後の2行だけ書きこみゃよかったのにね。