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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
アメリカ発だとちょっとね (スコア:1)
科学者も人間ですから、資金を止められると生きていけないのですよ。
うわあ (スコア:1)
直しました。
ブッシュ政権になってからのアレなナニはひどかったそうですね。
もう、どっちの派も何が何やらですが。
/.configure;oddmake;oddmake install
Re:うわあ (スコア:1)
「地球温暖化?、昔はもっと暑かったに決まってるだろ」って意見の教授もいらっしゃいます。(専門:古生物学)
そして、「 ストロマトライト [wikipedia.org]が酸素を大量に放出してくれなかったら、君らはこの星で生きてはいけなかったのだ~」
と続くわけなんですが。
海水が水温の変化によって二酸化炭素を吸ったり吐き出したりしてる部分が物凄いのと、
Re:うわあ (スコア:1)
そういう根拠で「温暖化なんて大丈夫だよっ!」って主張をちらほら見かけますが、
まったく逆の実験結果もみたことがあります。
#ソース見つけられなくてすみません。東大の生産研の人だったかなぁ<探す気なし
二酸化炭素負荷を大きくする(風上でCO2を増やすようなフラックスを与えて植物の成長(バイオマス量)を計測する)と、
実験を始めた当初は(負荷を増やしていない)比較対象に対してバイオマス量の増加速度は速いけれども、
その「優位性」は季節~年を越えない(半年以上のスパンでは現状の方がバイオマス増加が大きい)という結果を
見たことがあります。
確か、その研究(論文になっていたかは記憶に定かではないのですが)では、
原因を単位面積あたりの葉の数には限りがあること(CO2が増えたからって光合成できる面積が増えるわけではない)、
また温暖化によって病原虫が増えること(?あれ、これこの実験では実証できないはずだorz)を指摘していたと思います。
(別の実験の結果が記憶の中で混じっているかもしれません。)
#植えるものによっては結果が変わるでしょうけど、「単位面積あたりの葉の面積の制限」って条件外すのは難しいと思う。
##陸上植物のバイオマスは専門外なので責任逃れのためにID.