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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
それって… (スコア:1)
Re:それって… (スコア:1)
すいません、何も知らないもので。ありがとうございました。
恥ずかしいなぁ。素人の思いつきを書いてしまった。
恥ずかしいからあと2~3つ日記を追加して、
下の方に追いやってしまおう。さて、ネタ探し...。
Re:それって… (スコア:1)
"正しい" 情報工学教育を受けてこなかったので分かりませんが…。
どんな使用法として使うのか分かりませんが、人口無能の文章のような
物を作るアルゴリズムとして、そういうのがあるです。
基本的な流れは、ある文章に対し、
1. rootになる単語を登録する
2. 次の単語を、元の単語の関連要素として登録する
3. その単語を元の単語として、文章が終わるまで2を繰り返す
4. 終点マークを作る。
という形で登録作業を行い
1. rootになる単語を選択する
2. 選択されている単語に対し、子がいくつもあるので、それらのうち一つをランダムに選ぶ
3. 終点記号が出現するまで1から繰り返す
元になる単語というのは、当然同じ物がいくつもありえますので、
登録するときは一つに纏めます。
こうすると、意味が通らないけど文法的に正しいっぽい文章が
出来上がるというものです。(人口無能ですね。いわいる)
こいつを、ちょこちょこっと改造してやれば、尻取り的マルコフが
作れるんじゃないかなぁと、思った次第です。
# 検索してみたら、いろいろと面白い論議が出てきたので、いちど、
# 検索されるのも宜しいかと。
Re:それって… (スコア:1)
どうもありがとうございます。
一度使った単語を使わずに、
できるだけ多くの単語をつなげるとなると
20万語の辞書だったら、
結局、200,000!回試行する感じですかね。
そりゃ、大変だという気分ですが、
でも、そんな力技じゃ、
アルゴリズムというほどじゃないじゃん。(自爆)
で、何か効率的なしりとりアルゴリズムを完成させると
何に応用できるかというと...
分かりません。