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科学雑誌に春は来るか?3月26日「リカタン」創刊」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    小学生といわず、理系大卒程度で相対論の分かる本ってどんなのがありますか?
    どうせ相対「論」は飛ばして、導かれるおもしろおかしい結果を
    いくつか紹介するのが関の山だと思うけど。
    • 講談社ブルーバックスから出てた「銀河旅行」シリーズと
      「SF相対論入門」がいい感じだったんですけどねえ。絶版。
      上記の本の内容を通り一遍理解してないと宇宙物のハード
      SFは書けないとおもうんだけどなあ。
      まあいいかどうせハードSFなんて今時読む奴居ないし。
      親コメント
      • by Gomachan (17696) on 2007年02月08日 20時24分 (#1106636) 日記
        「銀河旅行」ですか,読みました.絶版なんて残念ですね.(今も家のどこかにあるかも)
        ハードSFが読まれないというのは,つまり,“ハードな”設定を楽しむだけの基礎知識が足りないってことも一因なんでしょうか...
        あんまり「ゆるい」と,かえって面白くなさそうなんですが.
        ハードSFファンは絶滅危惧種だったりして.
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          「中性子星」みたいな誰でも知っているワンアイデアのは別とすれば、
          ハードSFの科学性を理解して読んでいたやつなんて昔からほどんどいないよ。
          設定上の縛りと雰囲気づくりだけだね。

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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