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Vistaの音声認識でPerlのコードを書く試み」記事へのコメント

  • 序盤だけ適当訳 (スコア:4, おもしろおかしい)

    単語を認識できるならいけるんじゃないかと最初は思いましたが
    一分後にやっぱり素直にタイプしたほうが楽だと思いました。

    序盤だけ適当に訳した。「:」より右が画面の様子。長文スマソ。
    「メモ帳開け、最大化」:メモ帳が開いて最大化
    「オープンとかっこ」:Open (
    「行頭へ、削除」:pen (
    「オー、オーを押せ」:open (
    「行末へ」:open (|
    「CAPSを押せ」
    「インフォ」:open (info
    「インフォを削除」:open (
    「CAPSを押せ。CAPSを押せ」
    「インフォ!」:open (info
    「イ、インフォを削除」:open (
    「大文字のiを押せ」:open (i
    「iを削除」:open (
    「大文字
    • 最終的なコードは

      open(INFO, '-');
      @input = <INFO >;
      close (INFO);
      ($string, $times) =@input;
      print $string x $times;

      ってものでしたが、結局全部大文字の「INFO」を入力することはできず、
      諦めてキーボードで入力してましたね。見ていて、入力者がだんだん苛立ってくるのがよくわかる…

      途中からは、
      「Close」と誤入力されたのに対し「correct close」→候補一覧が出る→「one」→1番目の候補の「close」に訂正
      みたいに修正するようになって、それで

      • ・徐々に大きくなる落胆のため息の大きさ
        ・キチンと認識されて思わず口走った"thank you"が認識される場面
        ・Nを一文字入れようとしても何度もMが出るのでキレかける
        ・案外横にいる友人らしき人物のつぶやきを拾っている件
        ・'Delete "None of fuck as@like you like your windows"'と自分で言いながらちょっと笑いがこらえきれない
        ・princeじゃなくてprintだと何度言ったら分かるのだ的な場面
        に笑いました。
        --
        Youthの半分はバファリンでできています。
        親コメント

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

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