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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
初めてが Slackware (スコア:1)
はーい、はーい! 僕もです。
ここ数年は他のディストリビューションに押され気味ですが、初めてのディストリビューションということもあって、今後とも追いかけていきたいですね。
# 我が家のサーバは Slackware ベースだ
Tak.Miyoshi
懐かすぃー (スコア:0)
或る引き篭もりのクラスメートから、
「UNIX使ってみない?」って誘われて突然一枚のCDを渡された
のを覚えてるよ。
見ると、「Slackware」と書いてあったのが今でもなお、頭の中に
焼き付いている。
当時、日本ではインターネットが普及しかける寸前の頃で、
インターネットとは未知なる世界への旅立ちのように思えた。
当時(94年頃?)、MACを使ってた俺にとってSlackwareというモノ
は、それだけインパクトが強い代物だったのかもしれない。
以来、386BSD -> NetBSD & Win3.1 -> OpenBSD & Win3.1 -> Slackware & Win3.1 -> OpenBSD & Win 200
Re:懐かすぃー (スコア:1)
> ばかりなの?
高齢化(^^; の他にも、
386BSD が登場した '90 年代初頭に、大学生あるいは研究者だった
(あるいはその後に入って来た)人が多いからではないかと。
ちなみに、Un*x の開発が始まった年に生まれた僕が、「コンピュータ」
を「使う」ようになったのは就職した後です。
Linuxer になった(と思うようになった)のは LJ が月刊誌になった頃。
そういえば、ここ [opensource.jp] でも「若手が欲しい」
てな意見がよく出てたなぁ。
# 完全にオフトピだ。