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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
話にならん (スコア:0)
基本的な哲学あるいは制約の上に立って、矛盾とギリギリの境界で現象との一致を求めるから意味のある理論になるのだ。
Re:話にならん (スコア:1)
よくわからん現象に対して
・未知の物体の存在を勝手に仮定してしまう(暗黒物質の導入)
・未知の力なり未知のパラメータを勝手に導入してしまう(重力理論の修正)
ってアプローチは基本的には良くも悪くもどっちもどっちだと思います.
#前者は他の素核の実験結果との整合性,後者は他の観測結果からのパラメータ/修正項
#の制限で絞って,まともそうな方が残るというだけで.
Re:話にならん (スコア:0)
前者のほうがより話にならんと思いますけどね。
何か強い理論的根拠があるならともかく。
特殊相対性理論でいえば相対性原理の拡張のような、ね。
高エネルギー物理でも、現象論的なモデルではどんどんパラメータを追加すれば
いくらでも理論値を実験値に近づけることはできますが
それでは誰も興味を持ってくれないのでなるべく理論的背景を意識した項を導入し、
より恣意性を排除したモデルを目指しますよね。(対称性を意識するとか)
とりあえず修正ニュートン力学は一般相対論とうまく整合性取れてるんでしょうかね?
単独でニュートン重力だけ補正されてもありがたみが薄いです