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OSなしで販売できれば、その分サポートの工数を削減できる
昔のDellでは、検査用のFDをPCに付けて出荷していました。
別途修理担当者が現地で合流するフロー
OSなしで販売できれば、その分サポートの工数を削減できる 理屈ではそうですけど、実際の削減効果は疑問。すべてOS無で販売できるんならともかくですが…
販売する種別が増えればサポートの項目(not数)は増えるわけで、トータルとしてほとんど効果がなさそう。 逆に「Linuxが動かない」ってダメ元でゴネる層の相手だけで手間が増えても不思議と思わないです。
せめてそれを望む人間が数桁増えれば効果が出るんでしょうけど。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
OSなし (スコア:1)
普通ある程度以上の会社ならOSはボリュームライセンス系になるんで(ソフト開発系だけ?)、個別のパソコンには不要なんだよな。
# その分をハードスペックに回したい。
普段はWinだと思うが、HDDに余裕があれば+作業によっては別OSをデュアルブートor仮想で並列利用したいんだけどねー。
# 今もDell(OSつき)+ボリュームのWinで、インストールミスってWin単体なのでID
# とほほ
M-FalconSky (暑いか寒い)
Re:OSなし (スコア:1)
HDDフォーマットの手間賃くらい安くなるのかもしれませんが、検査行程の工数考えたら全体工数はむしろ増えるかもしれません。というかOSなしでどうやって検査するんだろう。
Re:OSなし (スコア:3, 参考になる)
出荷するまでについては間違いはないけど、サポートの工数を考えると、OSなしでもメリットがあります。
DellなどがPCにプリインストールして出荷するMicrosoftのOSは、販売したメーカーが
カスタマーサポートをすることになっています。
OSなしで販売できれば、その分サポートの工数を削減できるので、メリットもそれなりにあるかと。
お客様が自分で、秋葉原の店などで買ってきたOSに関する質問は、
「購入した店舗にお問い合わせください」で却下していました。
> というかOSなしでど
Re:OSなし (スコア:2, 参考になる)
さすがに今はFDなんてことはなく、CD-ROM [dell.com]になってます。USBメモリでもいけるみたい。
これは今も同じみたいです。
Re:OSなし (スコア:0)
販売する種別が増えればサポートの項目(not数)は増えるわけで、トータルとしてほとんど効果がなさそう。
逆に「Linuxが動かない」ってダメ元でゴネる層の相手だけで手間が増えても不思議と思わないです。
せめてそれを望む人間が数桁増えれば効果が出るんでしょうけど。