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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
じゃあゲームのうまい奴が医者になればいいんじゃね? (スコア:0)
Re:じゃあゲームのうまい奴が医者になればいいんじゃね? (スコア:3, 興味深い)
現状ではそういった適正を計る手段がほとんどない上、患者が死んだら誰が責任を取るんだ、みたいな問題もあって、あまり有効とは見られていないようですが。
ただ、軍を例に挙げると、無人偵察機や手動で誘導するミサイルなど、ゲームで技能の習熟ができそうな職種は確実に増えています。
医療分野でも、遠隔地からの手術だとか、こういった画面越しの操作が増えるにつれて、ゲーム適正の有無は重要になってくるでしょうね。
Re:じゃあゲームのうまい奴が医者になればいいんじゃね? (スコア:1, 参考になる)
問題なのは、そういう人を育て始める時期を早められたらもう少し効率が良くなりそうだということじゃないかな。空間把握系の能力って若い(せいぜい10代くらいの)うちの方が伸びるでしょう。
# 共産圏あたりから「10歳の時から執刀してました」みたいなエリートメッサーが出てくる可能性もあるのかな。
要求される身体能力レベルの高さから、第一線を張りつづけられる年齢には限界があるし、若いうちに世に出てくれた方が経済的でもある。
# メンタル面の育成はどうするのかとか、それこそ失敗したときの責任をどこに持っていくのかとか考えると、現実的ではないというのには同意。
Re:じゃあゲームのうまい奴が医者になればいいんじゃね? (スコア:1)
執刀回数も半端じゃないので、ほかの医者より成功率も高い場合が多い
そしてなんだか切るのが楽しそうな人も
嬉々として手術説明されて、母親が不安そうだったのを思い出す(笑)
でもそういう人に当たったらある意味運はいいと思う