パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

FROGMAN氏 個人製作のフラッシュアニメが映画化」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    DTVソフトウェアや、Flashなどのアニメーションツールの普及によって
    個人で映像を製作する敷居が下がってきて、アイデアを持っている人が
    表現しやすくなってきたのかもしれません。

    コンピュータアニメは、ProjectDoGAのような3Dレンダリングを
    発祥にするものと、MASLなどに代表されるセル画的パタパタアニメに
    大別されると思います。
    特に後者は、多数の作品が作られましたが、映像製作へモチベーションを
    持つ人らに、特異な指向性があったのか、アニメのシーン切り出しや
    再構成ものがほとんどであったように記憶しています。
    これらの一部はやがてMPEG/AVIの時代になり、以前はVTRで編集が行
    • by Anonymous Coward on 2007年02月22日 8時41分 (#1114588)
       ここ暫くというか数年は、GWはサーバ停止作業を伴う仕事で行けてま
      せんが、以前にアマチュアCGAコンテストで主催の方が、「昔はコンピュー
      タ系の人しか応募してこなかったが、最近は美術系の人からの応募が多
      くなっている」といったようなことを話しており、確かに美術面ではと
      ても個人とは思えない程綺麗な作品も増えていました。まあ、それだけ
      色々なものに対する敷居が下がっているということなのでしょう。実際、
      私が見に行っていた当時でも既にFlashで長編アニメの応募などもあり
      ましたし。
       なんにせよ、面白いので興味があれば見に行ってみてはいかがでしょ
      う?
      http://www.yo.rim.or.jp/~taka2/DoGA/ [rim.or.jp]
      親コメント

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

処理中...