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化学楽器・pHテルミン」記事へのコメント

  • 面白いとは思わない。
    • シュールレアリズム以降、
      「過去にやられていない変なこと」が近代芸術の定義になったんですが、
      どうもここの所、それが変に解釈されたようで
      「変なこと」を芸術だと勘違いしている人が非常に多い。

      これもその一端のように見えました。
      • では何が芸術なのか述べていただきたい。
        僕はこの試みがとても面白くかんじた。
        もっとやって欲しい。
        • by Anonymous Coward on 2007年02月23日 17時47分 (#1115686)
          芸術とは頭がかゆくなるようなものだと思います。
          これに関しては、芸術よりアレゲに近いかと。
          明和電機だし。
          親コメント
          • by Anonymous Coward on 2007年02月23日 17時56分 (#1115693)
            ソニックヘッドのサイトを読んだ限りでは、明和電機プロデュースのイベントに出展しましたよ、
            ってだけで、直接明和電機が関わっているようには読めなかったのですが、
            どこかに明和電機が直接関わっているというような情報があるのでしょうか?

            # 明和電機っぽいノリではあると思いますが。
            親コメント
            • by Anonymous Coward on 2007年02月26日 10時57分 (#1116951)
              >どこかに明和電機が直接関わっているというような情報があるのでしょうか?

              コンサートをみてきた金沢人です。eAT金沢というのは、毎年金沢で行われているエレクトリック・アートの祭典で、毎年著名なアーティストに「プロデューサー」になってもらってその“色”を出したイベントになってます。

              この「オモシロ楽器ショー」では、明和電機がオープニングでライブを行い、それからは司会者となって他のアーティストや企業のオモシロ楽器を紹介するというかたちになっていました。よって、直接他の楽器開発に関わっているわけではありません。

              が、常に笑いをとりながらの楽しい雰囲気は、明和電機が大いに貢献していると言えるでしょう。
              親コメント

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