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化学楽器・pHテルミン」記事へのコメント

  • 面白いとは思わない。
    • シュールレアリズム以降、
      「過去にやられていない変なこと」が近代芸術の定義になったんですが、
      どうもここの所、それが変に解釈されたようで
      「変なこと」を芸術だと勘違いしている人が非常に多い。

      これもその一端のように見えました。
      • pHテルミンは「楽器」であって「芸術」じゃないでしょう。
        芸術というのは、この楽器で何を表現するか。だ。

        100人ぐらい集めて汗のphによる微妙な違いで奏でる音(そこまで精度高いのかは知りませんが)を楽しむとか。

        いくつもの源泉を集めてきて音を奏でるとか。

        4分33秒の間、空っぽの瓶に端子を放り込んで無音を楽しむとか。
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        • >pHテルミンは「楽器」であって「芸術」じゃないでしょう。
          これpH自体から音を作ってるわけじゃなくて、
          単にpH計の出力を楽器(テルミン?PC?)の入力に繋いだだけですよね。
          つまりpHテルミンは単なる楽器ではなく、pH計を使って楽器を演奏しようという全く新しい試みであり、
          「芸術」の名になんら恥じるところは無いと思います。
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