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役目を終える白熱電球」記事へのコメント

  • 最近の住宅って、E17口金の小型白熱球を多用する傾向にあるんです。
    電球型蛍光灯って、このサイズまで小型化が進んでいないので、
    置き換えたくてもできません。LEDだと明るさが足りないですし。
    • ミニクリプトン球の横幅が35mm、ミニレフランプだと45mm~50mm前後になります。東芝の蛍光管むき出しタイプで外形40mm、ナショナルのスパイラルむき出しタイプで45mm、口金の先についてるインバーター部が急に太くなるのでソケット周りの形状によっては入らないこともありますが、意外と入る場所も多いと思います。ただ、全長がちょっと長いので、天井にすり鉢型に設けたソケットとかだとはみ出してみてくれが悪くなることがありますし、熱がこもるタイプのダウンライトには電球型蛍光灯は使えないことになってますので、その辺注意が必要ですけどね。

      調べてみると、E26口金用だとレフランプタイプの電球型蛍光灯もあるんですね。
      • by Anonymous Coward on 2007年02月24日 16時18分 (#1116180)
        わざわざE17口金を使用している照明って、ミニクリプトン球の全長を
        前提に、設計されてません? ダウンライトとか、反射光を使用していたり、
        電球を斜め差しする照明器具は、電球型蛍光灯だと大きすぎるでしょう。
        親コメント

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