パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

役目を終える白熱電球」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    最近の蛍光灯、とくにソケットタイプの、白熱球模擬型のやつって、
    白熱球の色調も選べるし、瞬時点灯で、
    照明の専門家とかでないと、白熱球か蛍光灯かわからないレベルになってると思います。
    物によっては、点灯後、最大の光量になるのに30秒程度かかるものもありますが。

    あー、でも摺りガラスじゃない、裸電球の直接光のニュアンスは再現できませんね。
    • そうでもないですよ。 八百屋さんとか魚屋さんが電球型蛍光灯に変えたら売り上げダウン間違いなしです。色がやっぱり変なんですね。 菜っ葉がしなびているように見えたり、魚が鮮度悪いように見えます。そういう場所には使ってないから一般の人が意識する場面が少ないだけで、どこもかしこも変えるとなれば気が付くと思います。おそらく法案は、商業関係で使われている白熱球の一種であるハロゲン電球などは除外なんじゃないでしょうか。 高演色型と言って比較的スペクトルに偏りのないものも出ているんですが、それでもやはりまだまだ。
      • by Anonymous Coward on 2007年02月24日 16時18分 (#1116181)
        > どこもかしこも変えるとなれば気が付くと思います。

        どこもかしこも変わったら、みんななれるんじゃねー?
        蛍光灯がふつーになるよきっと。
        親コメント

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

処理中...