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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
電気屋事情 (スコア:4, 興味深い)
日本の電気店では棒状、円状、電球、等様々な形があるうえ、
それぞれ昼白、昼光、電球色と三色そろっています。
選ぼうと思えばメーカーも選べたり。
反して、カリフォルニアでは電気屋で蛍光灯が売っていません。
白熱灯が中心。ドラッグストア、コンビニなどでもしかり。
大型店で在庫があっても電球色(赤っぽい色)が中心、
だいたいが電球として使う20W台の物が主流です。
昼白色や昼光色を探そうとしてもどれがどれだかさっぱり。
(小さく色温度が書いて合ったりなかったり、Natural Whiteとあっても
電球色だったり・・・・)
また、人によっては蛍光灯がなんなのか知らない人もいたり。
ここは本当にあのシリコンバレーのあるカリフォルニアなんでしょうか?
こんな国の人間に蛍光灯が浸透するのでしょうかねぇ。
Re:電気屋事情 (スコア:0)
それは照明をインテリアの一部として捉えているからでは。
夜の街を歩くときは、家から漏れる光を気にしてみましょう。
白色蛍光灯の白い光が目立ちます。明るければいいとでも言いたげに。
本を読むときはその方がいいのですが、心理的には
白熱電球の間接照明で部屋を若干暗くする方が落ち着きます。
Re:電気屋事情 (スコア:0)
>白色蛍光灯の白い光が目立ちます。明るければいいとでも言いたげに。
データがあるわけじゃなく、なんとなく感じている事ですが、
マンションとか見ると、郊外の主に低層なマンションと、都心にある高層マンションとでは、
郊外の(つまり価格の安い)マンションのほうが白色蛍光灯の比率が高いような感じがします。
お金持ちは、消費電力より雰囲気重視なのかな…なんて思ってたりしてます。