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山梨県警察本部は、全国の警察で捜査資料の流出が相次いだことを受けて、ファイル交換ソフトの使用を禁止し、 去年11月、警察官と職員の全員について使っているパソコンの点検を行いました。 ところが、巡査長は2台持っている個人のパソコンのうち1台しか申告せず、 ファイル交換ソフトが入っている方のパソコンは点検を受けていなかったということです。 山梨県警察本部では、巡査長がファイル交換ソフトの使用を隠してパソコンを使い続けた結果、 ウイルスに感染し、流出が起きたとみて調べています。
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
P2P用のマシンに捜査資料をコピーしていた?! (スコア:1)
とあり、流出させた巡査長はPCを2台持っていて、ファイル交換ソフトを利用していたのは1台のようです。
「私物PCに入れて持ち帰っている時点で流出」とか「予算が足りずに・・・」とかの話は
もう正直飽きてきていましたが、今回の事件は他の大きな問題がありますね。
私物PCに入れて持ち帰っているのも問題ですが、
「なぜわざわざもう1台のPCにコピーしたのか」を追及する必要があるでしょう。
単なる臆病者の Anonymous Cat です。略してACです。
Re:P2P用のマシンに捜査資料をコピーしていた?! (スコア:1)
NHKのニュース「資料流出 点検でパソコン隠す」 [nhk.or.jp]によると
です。
単なる臆病者の Anonymous Cat です。略してACです。