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Windows XP Proが動くもっとも貧弱な環境」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2007年02月26日 19時13分 (#1117261)
    ハードの選択の余地が、ユーザーにまかされてるってのはいいことですよ。インストーラーがCPUクロックなどを見てインストールすらできないってよりは。

    昔Win95をThinkPad220(386/16MHz/6MB)に入れてみたけど、とても使う気にはなれなかったけど。どうやってインストールしたのかも忘れた・・・
    • そうだよね、Ubuntuなんて、PetiunIII 500MHz RAM128Mじゃインストーラーすら動かなかったし。
      メモリいくつ欲しいんだろう?
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      •  昔Win95を486SX/33MHz、メモリ12MBのノートPCに入れて日々つかっておりました。もっさり感は否めないところなれど、1年以上使ってたので使えないほどじゃないのも確かですね。

         Ubuntu 6.06はメモリ192MBの古いノートPCに(一応)インストールできました。ただし、HDDがNTFSでいっぱいの時は途中でインストーラが止まってしまいました。あらかじめHDDをきれいにしてswapパーティションを作っておいたらインストールできた、という感じです。空のHDDでswap無しだとどうなるかは試してません。というわけで、普通に何も考えずに画面の指示に従うだけでインストールできる、という状況にしたければ、#1117407のACさんのコメントにあるように256MB必要なんだろうと思います。

         他の方のコメントにもありますが、あのインストールCDは普通に立ち上げると結構な量のRAM Diskを使うみたいだからインストーラが動かないのでしょうけれど、インストールさえ終わってしまえば結構快適かつ実用的に使えていたりもします。(もちろん「快適」に感じる閾値は人によって大違いなので、あまり当てにならない意見でしょうけれど、少なくとも同じPCにWindows XPを入れてみたらこれは常用できないなと思ったのは確かです。もともと入れてあったWindows 2000の時は十分実用的と思って使っていたのですが。)
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      • Ubuntu のインストーラーは、LiveCD っぽい動きをするので、メモリをやたらと使うんじゃないのかな?
      • 256Mですね。
      • PetiunIII 500MHz
        CPUがパチモノだからじゃない?
    • by Anonymous Coward on 2007年02月26日 20時40分 (#1117305)
      よく読もう。XPも件の環境ではインストールできないんだよ。
      インストール後にどんどん縮退させていってどこまで耐えるかなんだから。
      親コメント
      • つまりメモリ128MBの状態でインストールしてメモリが逝った場合でも、
        昔使ってた32MBのメモリで使えるようになるということですよね。
        ……予備のメモリのない私には関係なさそうですね。

        # というか3枚入れてるから1枚逝ったらそれ抜けばいいと

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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