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異常時にはパイロットとのコミュニケーション完全断絶ってのはダメなんですっけ?
客室で異変が起こったら、コクピットへのドアは完全封鎖、通信のための回線も物理的に破壊、飛行機を爆破するぞと犯人がわめいても、乗客がどんな目に合わされ、どれだけ泣き叫んでも、パイロットらにその情報は絶対に届かない……
誰にとっても、鋼の心臓が要求されそうですけど。
「自衛の為の武装は国民の権利」だし。
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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
究極の策 (スコア:0, 余計なもの)
1.乗客は搭乗前に用意された服に着替える。
2.着替えた後全員に睡眠薬を投与し、機内には寝たままの状態で運ばれる。
3.機内には身体状態の計測器が付いたコクーンが用意されて、乗客はそこに安置。
4.到着後に待合室で覚醒処置が行われ、衣類が返還される。
5.飛行中に眼が覚めたら、監視付きで拘束されるか再度眠らされるかを選択する。
利点:乗客へのサービスが不要、例えハイジャック犯が混じっていても行動不能になるので機内は安全、場所をとらないのでより多くの乗客を乗せることが出来る。(万が一の事故の際に、乗客は恐怖を感じなくて済む)
欠点:乗客の年齢体重その他コンディションにより、投与する薬の量や飛行中のケアが必要。
麻酔が効かない乗客の扱いをどうするか。
飛行中に乗客が死亡したり、眠っている乗客に対する乗務員の性的悪戯なんかが発生するんだろうな・・・
Re:究極の性悪説(オフトピ-1 (スコア:1)
利用者が悪を為す可能性が否定できない以上、そういった前提でシステムを組むことは良い手段です。
ですがそれを言葉にするならば、単なる疑心暗鬼とか石橋を叩いて渡るとかゴルゴメソッド等と呼ぶべきでしょう。
#同じく性善説も「世の中みんないい人ばかりだなぁ」と信じることではありません。
性悪説とは犯罪の起源を人間の持って生まれた悪の性質によるものだとする説です。
性善説とは犯罪の起源を環境の劣化による人間性への波及によるものだとする説です。
例えば前者の代表的な例はキリスト教による原罪の概念です。
Youthの半分はバファリンでできています。
Re:究極の策 (スコア:1)
Re:究極の策 (スコア:1)
(コールドスリープだけど)
稀に蘇生失敗するんだよねー、あれって……
Re:究極の策 (スコア:0)
Re:究極の策 (スコア:0)
異常時にはパイロットとのコミュニケーション完全断絶ってのはダメなんですっけ?
客室で異変が起こったら、コクピットへのドアは完全封鎖、通信のための回線も物理的に破壊、飛行機を爆破するぞと犯人がわめいても、乗客がどんな目に合わされ、どれだけ泣き叫んでも、パイロットらにその情報は絶対に届かない……
誰にとっても、鋼の心臓が要求されそうですけど。
Re:究極の策 (スコア:2, 興味深い)
プロトコルの面でも,かつては「ハイジャックされたら基本的に犯人の要求を聞きながら空港に降ろす」(その後はまた別の話)だったのが,9/11以降は「犯人をコックピット内に入れたら単独墜落以上の惨事になる可能性があるので絶対に入れさせない」が基本になったとか.
#乗客の側も(かのユナイテッド93便のように)場合によってはハイジャック犯と戦うことを選択したほうがまし,という話もあり
Re:究極の策 (スコア:0)
じゃ原則武器持ち込み自由って事でおk?
Re:究極の策 (スコア:0)
「自衛の為の武装は国民の権利」だし。