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国際線で液体の持ち込みが禁止に」記事へのコメント

  • 究極の策 (スコア:0, 余計なもの)

    究極の性悪説に立つとこれしかない様に思える

    1.乗客は搭乗前に用意された服に着替える。
    2.着替えた後全員に睡眠薬を投与し、機内には寝たままの状態で運ばれる。
    3.機内には身体状態の計測器が付いたコクーンが用意されて、乗客はそこに安置。
    4.到着後に待合室で覚醒処置が行われ、衣類が返還される。
    5.飛行中に眼が覚めたら、監視付きで拘束されるか再度眠らされるかを選択する。

    利点:乗客へのサービスが不要、例えハイジャック犯が混じっていても行動不能になるので機内は安全、場所をとらないのでより多くの乗客を乗せることが出来る。(万が一の事故の際に、乗客は恐怖を感じなくて済む)
    欠点:乗客の年齢体重その他コンディションにより、投与する薬の量や飛行中のケアが必要。
    麻酔が効かない乗客の扱いをどうするか。

    飛行中に乗客が死亡したり、眠っている乗客に対する乗務員の性的悪戯なんかが発生するんだろうな・・・

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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