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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
一方、鈴木の場合 (スコア:1, 興味深い)
最近のコンビニで疲れ切るまで立ち読みをしていた雰囲気はない。
知ってしまった。あの人のblogを。
お風呂をためながらノートPCを起動させる。
サスペンドから起きた画面は、昨日寝る前に読んでいた小説サイトの画面のままだ。
さっそく検索サイトにblog名を入れてみる。
検索結果のトップに、あの かわいらしいクマのテンプレを使ったblogがヒットした。
ちょっと鼻歌を歌いながらユニットバスへ向かう鈴木。今日はちょっと夜更かししてしまうかもしれない。
火曜日は欠勤した。
結局寝られなかったのだ。
月曜の夜、お風呂から上が
Re:一方、鈴木の場合 (スコア:1)
これはよい。床を転がってしまった。
感想かかれるよりこそばゆいなあ。
あと「斉藤がどこの誰ともわからない女性に一目ぼれの片思いをしていてブログで女神様とか書いているようだと知って対抗意識を燃やす」フェーズがあったらもう完璧。
たとえばこんな。
‐‐‐‐‐‐
ひとつ心配なのは、週末のエントリにたまに出てくる「女神様」がなんなのか、ということだ。極度にぼかしているから、何らかの比喩表現なのか、実在の人物なのかすらわからない。好意的な雰囲気はわかるが、少なくとも食事をした会話をしたという文脈にはない。
「週末限定だから…特定の女優さんかな?」
キャストの一覧を作って照合してみる。つじつまが合わない。
「引きずってる昔の彼女とすれ違ったとか?考えても仕方ないか」
とにかく自分にはライバルがいるらしい。それだけわかれば十分だ。
「負けない。うん、負けないもん」
‐‐‐‐‐‐
まあとりあえず斉藤君は詰んでますな。もう逃げられない。
あ、読み返していたらよりによって一番最初にTYPO発見。
「土曜日の朝、」
じゃなくて
「日曜日の朝、」
じゃないとおかしいや。
Re:一方、鈴木の場合 (スコア:0)
仕事がエンジンかからなかったので、ちょっとがっと書いてみました。
怒られなくてよかったです。うんうん。
ちょっと書きたくなるいい元文でありました。
#鈴木さんのような女の子が好み~♪
Re:一方、鈴木の場合 (スコア:1)
#私も好み~♪
#…って当たり前だ!私の妄想なんだから!