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Xbox Liveの販売台数に対する加入率トップは日本なのだそうです。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
参考:Xbox360版アイマスのオンラインランキング登録数 (スコア:2, 興味深い)
Xbox360版アイドルマスターのオンラインランキングに登録されている「ユニット数」ですが、最盛期には12000件前後登録されていたものが、現在では6500件前後となっています。
- Xbox360から作成したLiveアカウントには、Xbox Liveゴールドメンバーシップ(=オンライン対戦に必要)の無料1ヶ月ライセンスが付く
- Xbox360版アイドルマスターの発売日から1ヶ月半ほど経過している
- オンラインランキングは、10日ほどオンライン対戦をしていないと削除されるらしい
一人のプレイヤーが複数のユニットを作成できるため、厳密にはオンラインランキング登録数===プレイヤー数とはならないと思いますが、大雑把に言ってアイマス購入者の約半数がXbox Liveに接続し、その後に半数弱のプレイヤーが、Xbox Liveのライセンスを更新しなかったか、オンラインプレイを止めたか、360版アイマスを(一時的にせよ)やめたと考えて良さそうです。アイドルマスター関連のXbox Liveマーケットプレースでの売り上げは多くが(アイマスの)コアユーザーに支えられているでしょうから、バンダイナムコ的には問題ないでしょう。
一方で、もしXbox Liveのライセンスが多数更新されなかったのだとすれば、マイクロソフト的にはあまり美味しくない事態なのかもしれません。
#結果的にオンラインオーディションの難易度が下がったのは嬉しいような悲しいような。