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「セカンドライフ」は日本で受け入れられるか?」記事へのコメント

  • NEETや、暇をもてあましたMOD作者が萌えスキンや衣装を作り出したら、栄える可能性がある。

    何でもできるというゲーム性より、何でも作れるというMODで遊ぶのが本流になるでしょう。日本なら。

    レアなスキンを求めてがんばる人もいるだろうし、MOD作者も儲かればがんばるんじゃない?

    とりあえず、広がる可能性はなきにしもあらず。
    --
    jmz
    • この手の論調でいつもわからないのが、「だれがそれを買うのか」ではないでしょうか?

      Second Life の特徴は、リアルなお金と結び付いていることですが、お金を払うからには、それにメリットを見出さないといけない。「レアな物」であるためには、「レアでない物」がないと意味がない。つまり、お金になるためにはその他大勢と区別できる差別化できないとだめだし、その「レア」さを信奉する集団が大きくないと経済が成り立たない。レアを信奉しつつ、「レア」が「レア」でありつづけるためには、そのレアじゃないものを(安くで)購入している大勢のユーザが必要ですが、そのその他大勢のユーザは一体なにをするためにお金を払って Second Life に参加するのか、というところがわからない。

      他のコメントにもありますが、日本で不人気の要因はいろいろとあげられています。これを逆に考えて、なんで外国で(アメリカで)流行っているのか、そっちの理由の方が知りたいですね。

一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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