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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
なれなかったほうの僕 (スコア:1)
誰もがすごした学校生活を模したMMORPG的なシステムを考えたことがある。
いわば、現在の知識やスキルを持ったまま、高校時代に戻るような経験を実現する実用的なゲームにして
漫画研究会コミュニティでリアルのコミケに参加まで出来るような妄想…
それは、専用化される必要があって、現実性は非常に低いわけだけど
セカンドライフでの自分は、そういった形でのなれなかったほうの自分を
実現する可能性はあると思っている。
マンガ、イラスト、小説からプログラミングまでの、半端なクリエイターが
セカンドライフのコミュニティをバックボーンに協力して
なんらかの成果を生む可能性は、日本でもあるのではないかと思う。
SNS的な参加者間の仲間意識が、そして上下関係をRESETするアバターが
パソコン通信時代より疎遠感を感じさせられるインターネットの上で
より気軽な共同作業を実現できるのではないか?と…
ネットで憧れる作家に同人原稿依頼はしがたいが、共に部活の先輩後輩
という設定なら「先輩いっしょに本作りましょ」と言いやすいかなぁと。
余談
前述の妄想では、SNS的なインターフェイスを用いることで
文字だけの端末からグラフィック動画音声の有無に関わらず
MMORPG的環境に参加できる仕組みを考えていたんだけど…
セカンドライフにはLinux用のクライアントプログラムもあるってのがイイ!
Re:なれなかったほうの僕 (スコア:0)
>誰もがすごした学校生活を模したMMORPG的なシステムを考えたことがある。
つ
既出終了。 [srad.jp]Re:なれなかったほうの僕 (スコア:0)
それなんて喫茶「委員長」?
・・・すいません、ぜひSLにそういう高校作ってください。入学します!
#SAW_Zさんは理事長である事を隠して一般生徒として通学するとかでいかがでしょうかw