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「セカンドライフ」は日本で受け入れられるか?」記事へのコメント

  • ITメディアの記事にもあった話ですが、最近のゲーマーは、自分で何をしようと決められない事が多いです。

    オフラインゲームでは、自由度の高い物は少なく、重箱の隅まですべて書かれているような分厚い攻略本ですべてわかってしまう。
    オンラインゲームでも、韓国製の、延々とキャラ育成するしかない一本道なLv制ゲームがほとんど。
    日本製でも、ネームバリューで売れたFF11はやはりキャラ育成がメインのほぼ一本道な非常に時間のかかるゲーム。

    そういうものが主流になっているせいか、パンヤ [pangya.jp]のような、自由度が低く育成要素の比重が小さいアバター&スポーツ系ゲームはまだしも、
    UO(米国製) [ultimaonline.jp]や
    --

    ψアレゲな事を真面目にやることこそアレゲだと思う。
    • 人気が出ないと言う点には同意ですが、
      セカンドライフは、どちらかと言うと、どうぶつの森 [nintendo.co.jp]に近いと思います。
      なので、
      セカンドライフも、もし日本向けなグラフィックで展開されたとしても、同様の状況になることは想像に難くないですね。
      ではなく、日本人向け(特に女性受けしそうなキャラクター)のグラフィックだと、大化けするかもしれませんよ。
      #まあ、その可能性は無いでしょうけどね。
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      年をとるのは素敵なことです。
      親コメント

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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