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1960年代に開発が進められていた磁気コア・メモリーをナノスケールで実現したものだという。使用するメモリー・リングの内径と外径は、それぞれ50nmと100nmである。
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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
とりあえずコアメモリ… (スコア:2, おもしろおかしい)
MRAMとは、電子のスピンをメモリとして使う、磁化で記録するので電源を切っても記録が飛ぶことはない、ものらしい。
おいらの知識ではここらへんまでが理解の限界だ。
コアメモリのちっちゃいやつだと思ってた (スコア:1)
だって、タレコミのリンク先には下のように書いてあったんだもの・・・
屍体メモ [windy.cx]
Re:コアメモリのちっちゃいやつだと思ってた (スコア:0)
参考にしたもの:
・磁気コアメモリ - Wikipedia [wikipedia.org]
・MRAMとは - NE用語 - 日経エレクトロニクス - Tech-On!用語辞典 [nikkeibp.co.jp]
Re:コアメモリのちっちゃいやつだと思ってた (スコア:0)
>使用するメモリー・リングの内径と外径は、それぞれ50nmと100nmである。
ということは、読み出しにおいて
その状態が破壊される?
まあ、安定性は、間違いなくグラディウスに比べ高いだろうけど。
# 電子スピンというとその響きで学生の頃習ったESRを思い出すなぁ・・・