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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
できそうにない (スコア:1)
思います。昔の常温核融合の本読みました。アレ読むと、常識を疑って追試してみるのもなかなか
難しいけど、世間で大騒ぎになっているのに反対意見をみんなに聞こえるようにいうというのは
さらに難しいと思いました。
コードの揺れ方がどうも変とか、明るすぎで安定しすぎじゃないかとかいろいろ疑いはあるのです
が、あれが本当として、どっちがプラスでどっちがマイナスになるのか知りたいです。
左右はほとんど対称に見える。特に炎の部分は対称っぽい。異なる材質のロウソクではなさそうだし、
周囲を異なる気体/液体で囲っているようにも見えない。極端な高低差や気圧の差があるようにも
見えない。
にもかかわらずどちらかがプラスでどちらかがマイナスなら、電流を作るもとになっているのは、
釘の部分で何気なくこすっているけどどちらかがnでどちかがsということ?あるいは、ロウソクの
配置が南北とか。
より詳細編とか、ロウソクを大量につないでコンピュータ動かすとか続編ないんでしょうか。
そうじゃないと実験方法が悪くて再現できないのか、本当に再現できないのか判断つきにくそう
です。