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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
つまり紫を表示しようとすると・・・・ (スコア:2, おもしろおかしい)
#詳細を見ていないのでアレですが人が知覚できないくらいの速さですよね?
Re:つまり紫を表示しようとすると・・・・ (スコア:0)
きょうふの水曜日 (スコア:3, 興味深い)
アレゲプログラミング連載「きょうふの水曜日」のひとつでした。
ちなみに PC-9801シリーズのMAG形式やPI形式の画像ファイルのための
いくつかのグラフィックローダでも同じようなテクニックを使って
多色表示をしていたものがありましたね。
同じような力技のプログラムとしては、音を出す仕組みのないパソコンを使って
何とか音を出そうとして、外部記憶用のカセットテープをON/OFFするための
リレーを高速でON/OFFしてブーン音を出すというテクニックもありましたが、あ
数時間でリレーがぶっこわれるという問題点もありました。
屍体メモ [windy.cx]
Re:きょうふの水曜日 (スコア:1)
MSX2なんかでもT&Eとかが走査線割り込みをかけて1ラインおきにカラーパレットを変えてみたりとかして
SCREEN7とかで16色を超えた画像表示をしていましたね。
みんな走査線割り込みで時分割で何かをやらせるのには結構こっていたなあ。
Re:きょうふの水曜日 (スコア:0)
その手法をきくとAmigaを思い出します。パレット1色分でグラデーションだ、とか。あのマシンはいろいろ変態なので、1ドットあたり6ビットで4096色カラー [wikipedia.org]とかあったり。
そんな無茶なマシンもあった1980年代、てことで。