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これまでの計画ではカプセル投下後、はやぶさの機体は太陽を回る「人工惑星」となるはずだった。状態がよければ、さらに別の天体を探査することも想定されていた。
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ソースを見ろ -- ある4桁UID
オーストラリアとの協議済み (スコア:5, 参考になる)
で、落下点であるオーストラリアへの説明が大変だったと聞いたのは去年の10月頃。
#ぜんぶ燃え尽きちゃうから大丈夫ですよーという証明が大変だったらしいです。
あと、朝日新聞の話、おかしいですよ。
「別の天体を調査」は完全に無理との否定は何度も聞いていたんだけど、対外発表でこんなことJAXAは言ってたのかなぁ。
#カプセルを放出したあとの熱設計をしていない・・・というかカプセルが出たあとの大穴では無理って言ってた。
jmz
焼却処分だなんて.... (スコア:1)
虫取り網のようなものか以前機体修理とか実験で使ってたマジックハンドでつかみどりプレイして
確保して、一緒にかえってくるとかできないんですかねえ?なげなわして捕まえてたぐりよせるとかでも。
質量がでかすぎるとかあるんでしょうか?
むしろそのままキャッチできれば、なにがどうしてどうなったが完全体サンプルで手に入る
だけでなく、後世に残せる文化財になれるとおもうんですが... それこそはやぶさのように
よみがえります....
( ´・ω・`)いままでとこれからを比べる生活
ぱんかれ
Re:焼却処分だなんて.... (スコア:1, 興味深い)
惑星間を航行してきた物体ですよ。衛星軌道上にあり、速度を合わせてランデブーするような代物じゃありません。
だから、今回の大気圏突入カプセルは凄いんです。
衛星軌道上じゃない、ダイレクトエントリー!!
それに耐えうるカプセルと、そのコントロール精度!!<今回、これが大変
あと、シャトルを一回打ち上げる費用で、ISASは3年戦えます!(泣)