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Now, it's not perfect, because the surface of the Sun is a seething mass of turbulence, so it changes a little between these two views
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
画像は平行法 (スコア:1)
画像を見てみましたけど、輪郭付近にかなり違和感があるため、飛び出てはいるものの、あまり「球」の形に見えません。
表面中央付近は「回転≒移動」と見なせると思いますが、そもそもそういう部分には凹凸があまり無いし…
中央に手前に飛び出すプロミネンスなんかがあれば良かったのでしょうけど…
月食の月が飛び出している方はなかなか面白かったです…
Re:画像は平行法 (スコア:3, 参考になる)
撮影時間にずれがあるため光球の模様が変化してしまっていて、脳が共通点を見いだせないために、立体感がないのではないかと。
Brian May氏ご自身もと仰っていますし。
と言うわけで、STEREO本稼働に期待しましょう。
Re:画像は平行法 (スコア:1, 参考になる)
すべすべの球体ではないので目が慣れるまでしばらく見てください。
確かに歪ですが、輪郭の違和感の大部分は“光球表面から噴出しているもの”に
よることに気づくはずです。
Re:画像は平行法 (スコア:0)
んで私は平行法の人なのだが、こいつはどうもうまく立体に見えないですね。
別の人も挙げてるけど対流で表面がドロドロ動いてるからイマイチってことなのでしょうね。
>月食の月が飛び出している方
考えてみたら妙な話です。
太陽がきちんと球に見えるくらいの遠近感が出るんだとしたら、
太陽半径と太陽→月の距離の比を考えれば、
月の仮想的位置は見てる人の脳天を軽く貫いて数百メートル後ろに存在することになっちゃう。
で、これ、逆に月がちょうどいい突出のしかたをして見えるんですが、
ということは太陽の球形感はかなり圧縮されてしまってるんじゃないでしょうかね?
つまりほぼ平板にしか見えない。
Re:画像は平行法 (スコア:1, 参考になる)
だから太陽に立体感がほとんどありません。
この時間差しだいで太陽との遠近感がいくらでも変わるので、
実感に合わないだけでしょう。