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安価&フィルター径が52mm(旧型は49mm)なら大抵のに付くんで、興味のある人は試して見るのも良いかと。
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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人
贅沢だ (スコア:0)
時間をずらせば近いのは作れるがフレアは無理だろう
立体で見る必要性ってどうなんだろうかと思う
ステレオ写真撮ってミソ (スコア:3, 参考になる)
PhotoShop なり Gimp なりで水平出して並べれば簡単に出来上がり。
一枚のときとはまるで異なる光景が飛びこんできますし、
撮影時には気がつかなかった様々なものが見えてくることすらあります。
視差が大きいほど派手に飛び出すと思いきや、
不自然さも際立つので最初は肩幅くらいからはじめて色々試してみるといい。
時間差による雲の流れや太陽光のゆらぎ等、なかなか完璧な作品とはならないけれど、
惜しげも無く撮り捨てることが可能なデジカメ時代、是非トライしてみてほしい。
Re:ステレオ写真撮ってミソ (スコア:0)
安価&フィルター径が52mm(旧型は49mm)なら大抵のに付くんで、興味のある人は試して見るのも良いかと。
Re:ステレオ写真撮ってミソ (スコア:1)
板状の遠近感しか出ないのはソースとなるオブジェクトが2Dで、仮想カメラから一定の距離ごとに便宜上レイヤーを仮定してその上に乗っけてるだけだから。
いわばアニメのセルを分厚くしたものに絵を描いて重ねているだけ。そりゃ、両眼で眺めたら板状の遠近感になるでしょうよ。
3Dレンダリング技術が普及する前のコンテンツだから、これを2つの視点から撮影したと仮定して、オブジェクトをずらした2つの画像を用意しているにすぎない。
#とはいえ、視差を利用するだけだとフォーカスによる遠近感が表現できないから、インチキ立体映像には違いないんだけどね。
Re:ステレオ写真撮ってミソ (スコア:0)
Re:ステレオ写真撮ってミソ (スコア:0)
「高卒程度」「春厨」などの言葉を使う貴方の幼稚さが気になりました。
Re:ステレオ写真撮ってミソ (スコア:0)
>ファミコンの飛び出せシリーズや
>X68000のファンタジーゾーンと同じですね
ちがうってば・・・
#スルー力修行中
Re:贅沢だ (スコア:1)
日本の「ひのとり」や「ようこう」では、太陽フレアの立体構造を調べるには、たまたま縁で発生したものを観測するしかなかったわけです。磁力線に閉じ込められたプラズマが加熱されて、磁力線交差部分から放出される、という現象がありありと観察され、磁力線のつなぎ替え(magnetic reconnection)という現象が太陽フレアにおいて重要な役割を果たしていることが実証されたわけです。
これを、射影でなく、立体的に観測できると実にいろいろなことが分ってくるだろうと楽しみです。