アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
贅沢だ (スコア:0)
時間をずらせば近いのは作れるがフレアは無理だろう
立体で見る必要性ってどうなんだろうかと思う
ステレオ写真撮ってミソ (スコア:3, 参考になる)
PhotoShop なり Gimp なりで水平出して並べれば簡単に出来上がり。
一枚のときとはまるで異なる光景が飛びこんできますし、
撮影時には気がつかなかった様々なものが見えてくることすらあります。
視差が大きいほど派手に飛び出すと思いきや、
不自然さも際立つので最初は肩幅くらいからはじめて色々試してみるといい。
時間差による雲の流れや太陽光のゆらぎ等、なかなか完璧な作品とはならないけれど、
惜しげも無く撮り捨てることが可能なデジカメ時代、是非トライしてみてほしい。
Re:ステレオ写真撮ってミソ (スコア:-1, 余計なもの)
ファミコンの飛び出せシリーズや
X68000のファンタジーゾーンと同じですね
要するに板状に遠近感は出ますが
この方法では曲面の遠近感は出ません。
とはいえパーツで作ってレイヤーで重ねれば
インチキステレオは作れますね
Re:ステレオ写真撮ってミソ (スコア:1)
板状の遠近感しか出ないのはソースとなるオブジェクトが2Dで、仮想カメラから一定の距離ごとに便宜上レイヤーを仮定してその上に乗っけてるだけだから。
いわばアニメのセルを分厚くしたものに絵を描いて重ねているだけ。そりゃ、両眼で眺めたら板状の遠近感になるでしょうよ。
3Dレンダリング技術が普及する前のコンテンツだから、これを2つの視点から撮影したと仮定して、オブジェクトをずらした2つの画像を用意しているにすぎない。
#とはいえ、視差を利用するだけだとフォーカスによる遠近感が表現できないから、インチキ立体映像には違いないんだけどね。