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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
素直に3Dコーナー (スコア:1)
立体視が出来ない人は、L版にプリントアウトして100円ショップで虫眼鏡2つ買ってきて目の間隔
で並べつつ焦点を合わせれば出来るよ。
左右の移動距離を視差に置き換えるということは立体感があるほど時間差があるという事
でこれに科学的意味はなかろうし、じゃ感覚的に面白いかというと黒い丸が浮いてるだけで。
下でわかるのは太陽はコロナの毛玉というか・・。
(わかったこと。大学院専攻でもロック調で語ると「変な天ちゃん」にしか見えない。)
同じSTEREOのサイトでもちゃんと3Dコーナーhttp://stereo.gsfc.nasa.gov/gallery/3dimages/3dimages.shtml [nasa.gov]があるわけで素直にこっちを見れば良いかと。こっちは青赤のやつね。
Re:素直に3Dコーナー (スコア:1)
ただ、このステレオ画像公開の目的は科学的意味じゃなくて、一般の人に太陽物理学の面白さを知ってもらい、一緒に楽しんでもらおうということですね。
太陽を白色可視光でなく、紫外光(X線や水素輝線でもよいですが)で見ると、単なる球ではなくて、コロナやフレアの立体構造をもつ変動天体だということを実感してもらえるのではないでしょうか。
Brian May は、最近、宇宙の始まりから現在、将来に関する一般向けの科学解説書を共著で出版しました。
カラーの写真が多くてとても綺麗です。
Re:素直に3Dコーナー (スコア:0)
こちらの太陽画像も、時間差による3D画像では?