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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
現実的で有望な技術 (スコア:1)
電気自動車は一見有望そうでありながらバッテリーが再利用できない、インフラの大改造が必要、など
トータルコストに問題があるので、10年後くらいのスパンだとバイオエタノール車の普及のほうが
現実的だと考える。
バイオエタノールの中の人にはがんばってもらいたいものだ。
Re:現実的で有望な技術 (スコア:1)
限りなく0に近づけることにあるんだけど。
まあ、その電気を発電するためにどっかで温室効果ガスを
排出しているんだろうけど。
Re:現実的で有望な技術 (スコア:1, すばらしい洞察)
本来は燃費改善の為には回生ブレーキが欠かせなく、
そのため電気&蓄電が結局関わる事になるからじゃないの?
また、発電する為のエネルギー源はあまり選ばなくてよく
環境対策も個別でやるより効率的に行えるからとか
それに、昨今のアルコール化燃料作成を見るに
発電所でアルコール化前のモノを燃やして電気に変えたほうが効率よくね?
という疑問があるのではないだろうか?
システム効率としては発電所の廃熱やCO2を有効活用して実行効率をあげるべき
季節外れの野菜作成の為の燃料を使う農業とか
なにか温排水など他に有効活用を発電所とセットで考える時期に来ているかと
Re:現実的で有望な技術 (スコア:0)
電気にしてしまうよりも燃料の方が蓄積・持ち運びがしやすいというメリットはあると思います。
Re:現実的で有望な技術 (スコア:0)
だが、アルコールへ変換するまでのコストや効率と相談してどっちがいいか?
ということになるかもね
それと、逆に電気ならローリーのようなもので各地にいちいち運ばなくても良い
というメリットとしての見方も出来ると思う。