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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
タイミングが悪かった説 (スコア:2, 興味深い)
・会社が買収された
・んでVista登場
とかで難度の高い所に開発力を注ぐのやめた
って事ではないでしょうか?
Re:タイミングが悪かった説 (スコア:1, すばらしい洞察)
Vistaの次製品が出るときにも同じことになるかも知れないと思うと次買う気にはなれません。
#Aeroが無効になるのは仕方がないとしても何とか対応して欲しかったorz
キャプチャボードメーカーとしてだけではなくて (スコア:0)
少なくとも私はカノープスの製品は未来永劫買わないでしょう。
Re:キャプチャボードメーカーとしてだけではなくて (スコア:0)
PC Watchの記事、カノープスが進む道(元麻布春男の週刊PCホットライン■第456回) [impress.co.jp]によると
「これからの事業の中心がプロフェッショナル向けの製品になることは間違いない。
どうやら、PC向けのグラフィックスカードやTVチューナカードに関する事業は、終息する方向のようだ。」
との事で、個人向けのグラボやキャプチャボードからは撤退する方針の様ですね。
「ただ、コンシューマ向けの事業から完全に撤退するのではなく、ビデオ編集関連の事業は続けていきたいという。」
ともあるので、個人向けのビジネスを完全に止める訳でも無い様だが、動画編集ソフトでも出すのかねぇ?
>>少なくとも私はカノープスの製品は未来永劫買わないでしょう。
取り敢えず、個人には縁遠い感じになりそうなので、業務で使うんじゃなければ、縁を切っても困らないんじゃないかと。
Re:キャプチャボードメーカーとしてだけではなくて (スコア:2, 参考になる)
カノープスはだいぶ前から映像編集ソフト [canopus.co.jp]を出してますよ。
今回のタレコミでは 超編UltraEdit がVista非対応となってますが、
現行の映像編集ソフトはEdiusシリーズはVista対応予定となってますね。
カノープスが題している映像編集ソフトとしては、最初に出していたEditシリーズの後継として、Ediusシリーズが生まれました。(Editシリーズの発祥はビデオキャプチャボードDVRex-M1付属のRexEdit)
ラインナップ上「初心者向けの廉価ソフト」としてEdit系列の「超編UltraEdit」が残っていたのですが、つい先日Ediusの廉価版 [canopus.co.jp]が発表されましたので、もうEditシリーズは捨ててもいいと判断したのでしょう。
#Vista非対応の発表を受けて超編UltraEditがたたき売られることになったりしたら、
#自宅用に買ってもいいかもと私は思ってたりします。