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アドレス空間が増えて欲しいのであれば、それこそ IPv6 で済む話にしか見えないのですが。NAT を介してでも IP が届いていれば reachable でしょう。
裸の Windows マシンを外部に繋ぐっていうのがどこの世界の話なのかは分かりませんが、Windows Vista でグローバル IPv6 アドレスを振って利用する場合、最大 1 週間しか同じアドレスにならないよう、匿名 IPv6 アドレスを利用するのが標準設定です。固定 IPv6 アドレスを振る場合は、ユーザ側で指定する必要があります。
Windows XP でも Windows ファイアウォールは IPv6 に対応していますが (インタフェースの制限上、任意のアドレスが指定できないだけ)、Windows Vista になると IPv4 と IPv6 で区別はありません。
そもそも、IPv4 であろうと IPv6 であろうと、NAT があるから守られているのではなく、それに付随したファイアウォールのルール定義があってこそ守られているだけでしかないのですから、IPv4 か IPv6 かなんてのは関係のない話じゃないでしょうか。
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
IPv6うざいのは (スコア:1, すばらしい洞察)
正気の人間が裸のWindowsマシン外部につなげるかっての。今更IP reachabilityとか言わないでくれ。
Re:IPv6うざいのは (スコア:3, 興味深い)
アドレス空間が増えて欲しいのであれば、それこそ IPv6 で済む話にしか見えないのですが。NAT を介してでも IP が届いていれば reachable でしょう。
裸の Windows マシンを外部に繋ぐっていうのがどこの世界の話なのかは分かりませんが、Windows Vista でグローバル IPv6 アドレスを振って利用する場合、最大 1 週間しか同じアドレスにならないよう、匿名 IPv6 アドレスを利用するのが標準設定です。固定 IPv6 アドレスを振る場合は、ユーザ側で指定する必要があります。
Windows XP でも Windows ファイアウォールは IPv6 に対応していますが (インタフェースの制限上、任意のアドレスが指定できないだけ)、Windows Vista になると IPv4 と IPv6 で区別はありません。
そもそも、IPv4 であろうと IPv6 であろうと、NAT があるから守られているのではなく、それに付随したファイアウォールのルール定義があってこそ守られているだけでしかないのですから、IPv4 か IPv6 かなんてのは関係のない話じゃないでしょうか。