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セガサターン、Dreamcastの修理受付が9月で終了」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    最終出荷から6年弱。
    たいていの家電品は部品保持期間以降も修理は可能だったりするよね。共通部品が使える部分であれば。

    これを機に全てのハード事業から手を引くつもりかな?
    • by Hatris (33732) on 2007年04月03日 10時27分 (#1136526) 日記
      修理を受け付けている限り、めったに仕事がなくても修理部門の人間を雇っておかなくてはならないし、修理部品の為の基板製造を発注する必要もあるかもしれない。
      (いまどきは交換修理くらいしかできないでしょうから・・・)

      でも、部品保持って販売完了から7年間が義務付けられているんじゃありませんでしたっけ? ゲーム機は関係ないのかな。

      って調べてたらこんなのにぶつかった。
      http://www1.mhlw.go.jp/topics/iken/tp0621-1_14.html [mhlw.go.jp]
      20年なんて設計者的には悪夢だ。
      親コメント
      • 趣味で車をいじり出すと、20年なんてへへへ。
        金属加工業あたり30年40年当たり前で、部品がなければほんとに自作してますよ
        かくいう、我が工場にも昭和30年台製の汎用旋盤が転がってますし・・・

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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