アカウント名:
パスワード:
あと、小型ポンプはボンベ併用型が便利。 前後二本でも少なくとも普通に走れる空気圧迄は十分に入るので。
長期間に渡るツーリングで、どうしても出先で完璧に空気を入れるなら、ゼファールかバルビエリのそれなりのポンプを用意したが良いでしょうけど。 #自宅用だと絶対にシリカ、だけど。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
チューブ持って行くなら (スコア:0)
紙やすりなんぞなくともアスファルトで荒らせば十分だし、高圧を掛けるもんだから、帰ったらチューブ自体を替えた方が良いし。
となると、暫く持てば十分。
あと、小型ポンプはボンベ併用型が便利。
前後二本でも少なくとも普通に走れる空気圧迄は十分に入るので。
長期間に渡るツーリングで、どうしても出先で完璧に空気を入れるなら、ゼファールかバルビエリのそれなりのポンプを用意したが良いでしょうけど。
#自宅用だと絶対にシリカ、だけど。
Re:チューブ持って行くなら (スコア:1)
パッチはさらにその後パンクしたことを考えての保険の保険です。
ボンベ、考えました。
頻度を考えたら十分ボンベで間に合うんじゃないかと。
でも、ボンベ、失敗したときの取り返しのつかなさが怖いです。
ボンベをメイン、ポンプを予備としようかな…。
ボンベも、調べてみたらそんなに高くないですね。
って、調べていたらこんないいものがー!>バルビエリ『ビジョンエアー』 [unico-jp.com]
ちょっと買うた止めた音頭を踊ってみようと思います。
jmz
Re:チューブ持って行くなら (スコア:0)
パッチは軽くていいですが、気づかないと経年変化でやられたりすることもあります。
サイドカットみたいな大きなキズや、バルブ周りの割れには対応できないこともあります。
そう考えるとチューブ交換は一番リスクの少ない手段と考えられます。
携帯ポンプは突き詰めると一長一短なので、長距離などで気になるようなら「仏-米変換アダプタ」を持ち歩いて、ガソリンスタンドに入るってのもアリでしょう。
それこそパッチケースに入るぐらい小さいし。
そうやって考えても実際のトラブルは想像もしないところから来るモノですが、いろいろ想定して最低限の装備を考えるのも楽しいですね。