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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
規格の乱立 (スコア:3, 興味深い)
日本でも「 カラーコード [colorzip.co.jp]」というのがすでにあり、ごく私的レベルですがエースコックのはるさめのキャンペーン [harusame.jp]でアクセス用に使われているのを日々目にしています。
MS のカラーバーコード技術は三角形が基本になっているんでしょうか?
だとすると、デザイン的な利用価値はせいぜいがドット絵ライクな表現に留まりますが、カラーコードの場合は位置関係が保たれていればいろんなデザインを許容する [colorzip.co.jp]点で非常に
Re:規格の乱立 (スコア:2, 興味深い)
データが埋め込まれているQRとは根本的に違う気がする。
MSのは詳細は知らないが、見た目的に複雑なのでデータが埋め込まれている可能性が高いと思う。
Re:規格の乱立 (スコア:1)
コードの大きさとアルゴリズムで容量が決まるだけで、本質的な差じゃありません。
QRも面積が小さいとあまり多くはつっこめませんし、ICタグも容量が小さいこともあり、
データは基本サーバもちですよね。
コードに属性データを入れるかどうかは、システムの思想とアーキテクチャによるところも多い
(属性を暗号化せず生で入れると、当然改竄できてしまう)ので、まあ使いようですね。
Re:規格の乱立 (スコア:1)
サービスとしては、QRコードよりむしろインターネットナンバー [888.ne.jp]が近いのかも。
専用サーバを介することを前提とした設計になっているカラーコードと、
専用のサーバを必ずしも必要としない(サーバが必要でも専用である必要はない)QRコードでは、
使える領域が結構違ってくるのではないでしょうか。
# 汎用性の分、QRコードの方が活用範囲は広いとは思いますが。
Re:規格の乱立 (スコア:0)
その代わり認識速度が非常に速く、W-Zero3用のリーダーソフトを使ってみたところ、
ほんの一瞬でしかも完全に静止していなくても読めます。
通信できないと使えないのでQRと用途は違ってくるでしょう。