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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
MSがOSSを愛していても (スコア:-1, フレームのもと)
# まぁ、オープンソースが必ずしも「フリー」であるとは限らないので……
Re:MSがOSSを愛していても (スコア:-1)
どうも、理念を社会全体に強制するだけの妥当性が見出せない。
Re:MSがOSSを愛していても (スコア:1)
ソースの利用制限を前提として利用権を売るという形態の商売には明確に反対してますね。
単に商行為一般についての話であれば誰も問題にしていないので彼らの理念とも関係ない。
例えば必要なプログラムが存在しないので人なり会社なりを雇って開発させることはFSF的にも問題にならない。
後者の妥当性については検討の余地はおおいにありうるかと。
Re:MSがOSSを愛していても (スコア:0)
>ソースの利用制限を前提として利用権を売るという形態の商売には明確に反対してますね。
この形態の商行為に反対する、という運動の妥当性はあるんでしょうか?
別にそのような形態にしても全く問題ないと思いますが・・・。
全ての情報を公開する業種など存在しないと思いますが、なぜソフトウェアだけ
特別扱いする必要があるんでしょうか?
# 主張するのは自由だ!という話は議論する価値が無いのでパス
Re:MSがOSSを愛していても (スコア:0)
という話のほうが議論する価値がないと思うけどな。
なんか絶対的な妥当性でも世の中に存在すると思ってるわけ?
そりゃ余程ひどけりゃ非合法化されるだろうけどな。
ゲイツにはゲイツの道が、ストールマンにはストールマンの道があり
それぞれに賛同者がつづく。ただそれだけ。
FSFがなぜそのような主張をするか知りたいのなら
(#1149375) [srad.jp]のとおり。