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成層圏にたゆたう翼 - 無人飛行機を使った通信中継」記事へのコメント

  • なにかの拍子で地上に墜ちてきたら…当たるとやっぱり痛いんでしょうねえ。
    市街地の上空に常時滞空しているわけではないでしょうが、風も吹いてるし。ちょっと心配。
    • by kota128 (6016) on 2002年06月28日 0時48分 (#114981)
      航空宇宙技術研究所 [nal.go.jp]にも、気象条件が比較的安定している高度20km程度の成層圏に~とあるので、あまり環境の変化とかもないようです。
      この高度ですと、ジェット気流よりもさらに上ですし。

      それに、20kmだと堕ちるときは摩擦で燃えてしまうんではないでしょうか?
      それともこのぐらいだと燃え尽きるまでは行かないのかな?
      親コメント
      • >それに、20kmだと堕ちるときは摩擦で燃えてしまうんではないでしょうか?
        燃えません。
      • >気象条件が安定している

        風速30m/secがノミナル(標準)、冬季の想定最大風速100m/sec.
        下で積雲対流があると、波が上方に伝わって、風速の変動大きい.

        と言う条件で

        最小200mの物体(200mでは夜間使用の燃料電池の燃料が積めない)、実用機
        • 比較的気象条件が安定しているって言ってるのは、これを研究してるNALの研究概要のページ [slashdot.jp]ですが(^^;
          私は興味があるだけで関連しているわけでもなんでもないので詳しくは知らないのですが、このスレの下の方を見る限り、地上とは気圧が違うので風速30m/sといっても意味合いが違うようです。
          そういうことから安定しているといわれているのではないですか?
          と言うなかなか大変なプロジェクトです。

          もう、やめろ!と言いたい。
          あと、難しそうだからやめろというのはどうかと思いますが。
          ほんの一昔前までは人工衛星だってとんでもなく大変なプロジェクトだったんですから。
          それを言ってたら技術の進歩なんて望めないですよ。
          親コメント

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