アカウント名:
パスワード:
>> 明らかに電源がささってないコンセントコードが見えてる自称Ironingは認めたくないなあ。なんて偉そうに言うなら,まずは実際にやってみたらいかがでしょうか?
きっと、タレコミ人は対立する競技団体の工作員なんですよ。
正直,スラド的ネタとしての旬は過ぎてるよな気がするのですが.
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
イマサラのネタですな… (スコア:1, すばらしい洞察)
>> 明らかに電源がささってないコンセントコードが見えてる自称Ironingは認めたくないなあ。
なんて偉そうに言うなら,まずは実際にやってみたらいかがでしょうか?
#もちろん個人的感想ですが,国内競技人口たった数名のマイナースポーツ(?)に対して,挑戦すらしたこともないような人間が「認めない」とかいうのは大きなお世話な気がするんですよねぇ.なんか普段はロクにTV観戦すらしたことないクセにオリンピックやワールドカップの時だけ「~は代表から外したほうがいい」とか偉そうに選手の批判をする連中と同じものを感じます.
Re:イマサラのネタですな… (スコア:0)
Yet Another Extreme Actions (スコア:1)
イマサラなネタだったというのは申し訳なし。
Ironingではないのですが、われらが赤黒、俺達のコンサドーレ札幌 [consadole-sapporo.jp]のサポーターでは、そのマスコットキャラクターであるドーレくんをいろんなところに連れて行くという競技、Extreme ドーレくんが広く行われており、タレコみ人も北海道の高原なり2000m級(本州換算だと3000m級だそうですが)の山頂や湿原に連れて行く程度でよければ実際に [consadole.net] 実施 [consadole.net] 済み [consadole.net] です [consadole.net]。
コンサドーレのオフィシャル誌である月刊コンサドーレ [hokkaido-np.co.jp]でも「ドーレくんの“たびたび”フォト日記」というコーナーまであり、強力に推奨されているのです。今月号は掲載基準にふさわしいネタがなかったのかお休みでしたが、先月号では中国の兵馬俑博物館や万里の長城を旅するドーレくんの雄姿が確認できます。
#多少ネタ的解釈含む
まあやれっていうならドーレくんをアイロン用品に変えるだけなんでやってもいいですが、先日引っ越したのでアイロンを荷物の山の中から探し出すほうがよっぽどExtremeだし、競技の際にその姿を写してくれる、見目麗しい相方をつかまえるほうが難易度的には比較にならないぐらいExtremeだ、と断言できますね。
ベツニタイリツナンテシテイマセンヨ?
Re:Yet Another Extreme Actions (スコア:0)
「やれっ」
Re:イマサラのネタですな… (スコア:0, 余計なもの)
その競技は、Excreted ironizingと呼ばれる新競技です。
テーマに対して、どれだけクソみたいな皮肉・批判をたれることができるかを競います。スポーツとして認識されるようになったのは比較的新しいですが、古くからいたるところで自然発生的に行われてきた、伝統のある競技です。
ちなみに、このツリーの元コメント主(#1154707 [srad.jp]) も、Excreted ironizing playerです。タレコミ人の強烈な「excretedなスレ」を、ひるむことなく「excretedなレス」で返した様子はまさに互角。稀に見る好ゲームといっていいでしょう。互いに「ク○スレ乙」「○ソレス乙」と検討を讃え合う姿が目に浮かぶようです。
Re:イマサラのネタですな… (スコア:0)
間違いやら失敗やらはスラドの常識。
それはそれでまー、しゃーねーな、と言って穏やかに楽しむのがスラドだと僕は思っています。
いや、だからこそこういう突っ込みコメントは大事ではあるんですけど、
こういうネタ系のものはあまり突っ込まず楽しみたいかも。