アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
イマサラのネタですな… (スコア:1, すばらしい洞察)
>> 明らかに電源がささってないコンセントコードが見えてる自称Ironingは認めたくないなあ。
なんて偉そうに言うなら,まずは実際にやってみたらいかがでしょうか?
#もちろん個人的感想ですが,国内競技人口たった数名のマイナースポーツ(?)に対して,挑戦すらしたこともないような人間が「認めない」とかいうのは大きなお世話な気がするんですよねぇ.なんか普段はロクにTV観戦すらしたことないクセにオリンピックやワールドカップの時だけ「~は代表から外したほうがいい」とか偉そうに選手の批判をする連中と同じものを感じます.
Re:イマサラのネタですな… (スコア:0)
Re:イマサラのネタですな… (スコア:0, 余計なもの)
その競技は、Excreted ironizingと呼ばれる新競技です。
テーマに対して、どれだけクソみたいな皮肉・批判をたれることができるかを競います。スポーツとして認識されるようになったのは比較的新しいですが、古くからいたるところで自然発生的に行われてきた、伝統のある競技です。
ちなみに、このツリーの元コメント主(#1154707 [srad.jp]) も、Excreted ironizing playerです。タレコミ人の強烈な「excretedなスレ」を、ひるむことなく「excretedなレス」で返した様子はまさに互角。稀に見る好ゲームといっていいでしょう。互いに「ク○スレ乙」「○ソレス乙」と検討を讃え合う姿が目に浮かぶようです。