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自由度を求めるといっても、何の自由度なのかを考えないと意味がないような...
細かい組合せまでできるといってDebianのなんでもpackageを有りがたがる人がいる一方で、例えばnetboot向けに新しいroot filesystemを仕立て上げる時などはあの方法は背筋が凍りつきます(実際にはpackage-orientedなものならDebianに限らないけど)。というのは
"console"の"c"じゃないですかぁ?
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
最初は誰でも初心者だけど、、、 (スコア:4, すばらしい洞察)
慣れてしまっているから、あれで十分だと僕自身は思うの
です。インストール後も起動できるし、操作に伴いどこの
何ファイルのどの部分が修正されるか分かってしまってい
るし、安心して使えます。(LINUXの場合、インストール後
にインストーラーは起動できないんですよね。出来るなら
教えてください。)
昔、コンソールタイプライターから十六進数でブートを打
ち込んで磁気テープから読ませた4.2BSDに比べたら、ずっ
と楽です。と言っても、十六進数も二、三十回打ち込んだ
ら覚えてしまって、インストールは楽になりました。慣れ
で
何に自由度を求めるのか (スコア:4, 興味深い)
自由度を求めるといっても、何の自由度なのかを考えないと意味がないような...
細かい組合せまでできるといってDebianのなんでもpackageを有りがたがる人がいる一方で、例えばnetboot向けに新しいroot filesystemを仕立て上げる時などはあの方法は背筋が凍りつきます(実際にはpackage-orientedなものならDebianに限らないけど)。というのは
rpmをバラす (スコア:2, 参考になる)
rpmのバラし方が知らない人がいるのではと思うのですが、
気のせいでしょうか!?
tar.gz:
gunzip hogehoge.tar.gz | tar xvf -
rpm:
rpm2cpio hogehoge.rpm | cpio -dvi
実は手間は変わらないので、、、
Re:rpmをバラす (スコア:0)
gunzip hogehoge.tar.gz | tar xvf -
gunzip -cですぅ。
# なんで標準出力に出すオプションが-cなのかずっと謎なのです。
# catの(さらなる)略でしょうか。(compressがzcatとして動作するのと同じく)
-cは (スコア:1)
"console"の"c"じゃないですかぁ?